2009年07月19日

よそさまの名付け

井沢のアトラクションでの友人とその息子の風景。

blooog 094b.PNG

父親のテンションの低さからアトラクションの程度が伺えるが、息子が満面の笑みならなんら問題はないとも言える。


この友人、12月に第2子が生まれるとのことだが、はたして次男になるのか長女になるのか、そろそろわかってもいいころ。
なかなかわからないっつうかおちんちんが見えないということは、大概「女の子」だろうとは思う。うちもはっきりしないと言われ続けて女の子であった。

2人目は女の子がいいと思ってるそうで、さらには次の子供の名前には「美」の使うと決めてるとのことから既に女の子という前提で名前が検討されている模様。


ガンダム的名付けの観点から「美」を使うとすれば

・ミハル・ミライ・ミネバ

くらいだろうか。
ここはあえて「生まれてくるのが男の子だった」場合の候補を考えてみた。
ずばり

美智也

ミチヤ。
「美」を使いつつも男の子っぽい名前ということで悪くないと思うがどうか。

ちなみにベースはガンダム名付けであり、ガンダマーならわかってくれるであろう百式乗りである。
いやいやこれがどうしてZにも乗るわZZにも乗るわ、最終的には艦長代理としてネオジオンとの決戦に臨むほどの器であった。
というわけで本当の読み方は言わなくてもわかるよな。

うちのユイリの弟分という点でも「決まった!」と思うんだが。




長男もこう言ってるし!^^


つか最初なに言ってるのかと思ったら

「あーるーとーおもいます!!!」だった。

天津木村の真似をするとは聞いていたけど、こんなに全力な天津木村は見たことない。

彼の本気を見た。



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posted by ぐつ at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | よそさまのイクジ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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