2010年06月07日

オール電化 訴の22

日弁護士から電話があった。

用件はたいしたことなくて「私が担当することになったのでご挨拶」ってこと。担当は小堀さん。
よろしくお願いします。
少し話してみたんだが、

・経済的な負担は太陽光業者が負うことは間違いない
・しかし被告は俺なので経過報告などは全て俺にくる
・ただ相手の要求は無理があると思われるのでそこは争って勝つか和解にもっていく
・どう転んだとしても太陽光業者が支払う
・今月行われる初回の口頭弁論は弁護士の都合も悪いので答弁書だけ提出して休みとする(初回は休みが認められてるらしい)
・7月はどうするか決まってないが出廷をお願いするかもしれない
・ガス屋から今後とも嫌がらせなど無いように弁護士が目配りする
・長いと半年くらいはかかるかもしれない

というようなことを確認した。
うまくやってくれるんだろうと感じられたので一安心といったところ。
ささっと和解になってくれると嬉しいのだが、はたして。



話は変わるが、5月分の太陽光発電の結果。

買電:320kwh 4753円

売電:282kwh 13536円

売電が一万超え!^^
プラス8783円!
やはりプロパンやめてよかった!



posted by ぐつ at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 戸建 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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